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そうめんとこむら返りの関係

おはようございます。

大阪府守口市唯一の深層筋治療院 院長の渡辺です。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

自分の身体の健康が気になるあなたのために
深層筋治療家の私が正しい健康知識をお伝えしていこうと思います。

 

先日は、足がつる方の補給するべき成分についてお話しましたね。

もう一つ解決法がありますので、毎晩足がつり寝不足なあなたは最後までご覧くださいね。

 

足がつるのは、足が疲れているサインだった!?

 

足がつる場合、ふくらはぎや足の裏(土踏まず)や指、腱の付近がつります。

中でも一番つりやすいのは、ふくらはぎにある「腓腹筋(ひふくきん)」という筋肉です。

ところで、筋肉は普段から私たちの動きに応じて縮んだり伸びたりしていますよね。
そのときに特に痛みを感じることはないのに、なぜ足がつるときはあんなに痛いんでしょうか。
それを理解していただくために、

ここで少し筋肉の仕組みについて説明していきますね。

 

 

まず筋肉を「そうめん」だとイメージしてみてください。

そうめんは、一本ずつが束になっていて、さらにいくつかの束がパックになっていますよね。

 

筋肉もそれと同じように構成されていて、

「筋繊維(きんせんい)」という一本ずつの繊維が束になったものが「筋束(きんそく)」と呼ばれます。
その筋束をさらに集めたものが筋肉です。

 

そして、足がつっているときには、

この筋肉の中にある筋繊維の一部だけが強く縮んでいる状態になっています。

 

筋肉の場合、そうめんとは違って筋繊維同士が密着しているため、

縮んでしまった筋繊維と縮んでいない筋繊維の間にズレが起こります。

 

そしてズレが起きると、筋繊維の周りにある「痛覚繊維(つうかくせんい)」という痛みを感じる繊維が刺激を受けます。
これが、私たちが足がつったときに感じる強い痛みなんです。

 

 

では、なぜ急に一部の筋繊維だけが縮んでしまうのでしょうか?

 

それは、筋肉が動くための指令を出す「運動神経末端」が、正常に機能しなくなるからなんです。

 

しかし足がつる時は、脳からの指令がないにも関わらず、

無意識的に運動神経末端が暴走して勝手に筋肉へ命令をだしてしまうんです。

その結果、私たちが想定していないタイミングで筋繊維がギュッと縮み、

足がつってしまうんですね。

 

「運動神経末端」の不調の原因は、

筋肉が伸びていることを感知するセンサーである「筋紡錘(きんぼうすい)」の不調です。

筋紡錘は筋肉が伸びている状態を脳に伝えることで、

脳が適切な指示を出せるようにサポートしています。

 

ですから、

この筋紡錘に異常が起きてしまうと脳が筋肉の状態を理解することができなくなり、

適切な命令が出せなくなってしまいます。

 

その結果、

脳が筋肉に対して必要以上に「縮みなさい」という指令を出してしまい、

足がつってしまうんです。

 

この筋紡錘(きんぼうすい)に不調がおきる原因としては、

筋肉の緊張が続くことや血行不良などがあります。

 

・立ち仕事や運動する機会が多い。

・足の筋肉が緊張した状態が長く続く。

・運動不足や座りっぱなしで筋肉が衰えていて、血行不良がおきている。

・冷えによって血行不良がおきている

これらに心当たりがある方は筋紡錘の不調の可能性が考えられます。

 

筋肉の緊張状態が続くと、筋紡錘は刺激を受け続けて麻痺してしまいます。

また血行不良によって筋紡錘はミネラルやエネルギー不足となり、

感度が悪くなってしまうんです。

 

寝ているときに足がつることが多いのは、

体温低下による冷えや布団の重さによる筋肉の緊張が起こりやすく、

筋紡錘(きんぼうすい)に不調が起きやすいからだったんですね。

 

また、高齢者は特に足がつりやすいといわれています。

 

なぜなら、加齢で筋肉が衰えて血行不良をおこしやすいことに加え、

持病の薬などでミネラルのバランスを崩しがちだったりと、足がつりやすい条件が重なってしまうからなんです。

 

そこで、ご家族などで高齢者の人が身近にいる場合は、
次の3つが大事なポイントです!

①適度な運動とこまめな水分・ミネラル補給
➁寝る前にふくらはぎをストレッチ
➂筋力の低下を防ぐために、適度な運動を取り入れるようにしましょう。

 

今されている治療・対処法は本当に自分に必要なものなのか?

自己判断に任せずに一緒に解決していきましょう。

 

本日も最後までご覧いただきありがとうございました。

ではまた!

 

2017-02-18

 

夜中に足がつってしまうので寝不足・・・実は?

おはようございます。

大阪府守口市唯一の深層筋治療院 院長の渡辺です。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

自分の身体の健康が気になるあなたのために
深層筋治療家の私が正しい健康知識をお伝えしていこうと思います。

 

最近,

夜中に足がつって激痛で目が覚めてしまうことはありませんか?

 

または、運動中に急に足がつってしまい困ったことはありませんか?

 

足がつった時の対処法としては、つっている筋肉をゆっくりと伸ばしたら
痛みが早く治まります。

 

たとえば、「ふくらはぎ」がつってしまった場合は、

痛みをガマンしながら、

つった足の親指を手前にゆっくりと引き寄せれば、ふくらはぎが伸びます。

 

ひとまず、その方法で、激痛からは回避できるはずです。

 

さて、この足のつり、ごくたまに起こるようなら心配はいりませんが、

頻繁に足がつる場合は注意が必要です。

 

なぜなら、頻繁に足がつると筋肉に傷が付いてしまい、

「肉離れ」という状態に陥るからです。

 

また、夜中に足がつりやすい人の場合は、

頻繁に目覚めてしまうので睡眠障害にもつながります。

 

足がつる原因は、

筋肉を動かすための指令を出す運動神経の一部である「運動神経末端」に不具合が起き、

筋緊張をおこしてしまうことです。

 

運動神経末端が不具合をおこしてしまう理由は、

カルシウムやナトリウムなどのミネラルのバランスが崩れてしまうことが原因のひとつだといわれています。

 

ミネラルは、スポーツで汗をかいたり、

下痢や嘔吐などの体調不良時にバランスを崩します。

ミネラル成分は汗に含まれているため、

汗を流すだけでミネラルは減りますし、

下痢や嘔吐で身体の水分量が減ると、

身体の中のミネラルが多くなりすぎて、ミネラルのバランスが崩れるんです。

 

ミネラルバランスが崩れたときにオススメなのは、

いわゆる「スポーツドリンク」などでミネラルと水分をバランスよく補給することです。

 

また、普段の食事においても、

ミネラルを含む海藻類や果物を食べることでミネラルバランスを整えることができます。

 

というわけで次回は、足がつる原因、その予防法についてさらに詳しくお話ししますのでお楽しみに!

 

本日も最後までご覧いただきありがとうございました。

ではまた!

 

2017-02-17

 

坐骨神経痛でも無理して動くべきか?

おはようございます。

大阪府守口市唯一の深層筋治療院 院長の渡辺です。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

息子の喉の調子もすっかり回復しましたので安心しております。

最近の息子がハマってる遊びはカルタです。

お正月から毎日やり続けてたら、ついに手で取るのをやめて

頭突きで取れるようになった姿も逞しく愛おしいです。

 

さて本日も

坐骨神経痛が気になるあなたのために深層筋治療家の私が正しい知識をお伝えしていこうと思います。

 

 

痛い時は無理して歩いてはいけないの?

 

さて、答えは簡単です。

絶対に無理して歩かない様にしてください。

 

腰椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、慢性腰痛症などからくる坐骨神経痛の方は、

普段の日常生活の軽い動作でも悪化しやすい特徴があるんです。

 

腰椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、慢性腰痛症など、

坐骨神経痛を発生させる疾患の原因は筋肉の緊張で硬くなっている部位の神経の圧迫によって発生します。

圧迫された神経を興奮させ、感覚を過敏にさせる特徴を持っています。

感覚が過敏になると、

ちょっとした動作や短い距離を歩くだけでも痛みを感じやすくなってしまう訳です。

 

こういった感覚の過敏性が腰椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、慢性腰痛症など、

坐骨神経痛の最も厄介な特徴です。

 

普段の何気ない動作(立ち上がったりなど)で痛みが発生している人が無理をして歩けばどうなるのか?

高い確率で更に症状が悪化してしまいます。

 

強い坐骨神経痛が発生している患者さんが出来る最も有効な方法は安静にする事です。

 

消極的な方法ではありますが、

とにかくまずは安静にする事が最も無難な方法です。

 

できるだけ安静にして下さいと患者さんにアドバイスをすると

「痛くても動いとかないと筋肉が落ちそうで心配」

と言う声をよく聞きます。

 

確かに高齢の方の場合は、長時間動かずにいるとこういった事を心配する気持ちは分かります。

しかし無理をして症状を悪化させてしまうと、

それこそ全く動けないほどの症状にもなりかねません。

結果的にはそちらの方が寝たきりなどのリスクは跳ね上がると思います。

 

無理して動かないとどんどん筋肉が落ちていきそうという心配は理解できますが、

筋力を鍛えるのは症状が改善してからでも充分間に合います。

 

年をとれば筋肉はつかないと考えている人が多いのですが、そんな事はありません。

 

普通の日常生活を送る上で使う筋力は、

極端な低下をしなければまた再びつける事は出来ます。

 

そのため、症状が強い時は無理して歩かない様にして下さいね。

 

ご自分が一番楽だと言う体勢や姿勢で安静にしてもらえば、

よほどの重症じゃない限りは症状は軽減します。

もちろん、それだけでは改善しない症状もあると思います。

痛くてまともに歩けないほどの症状なのであれば、

坐骨神経痛として軽症だとは考えにくいでしょう。

 

もし安静にしても症状が改善しない場合は、出来るだけ早く当院にご相談下さい。

 

なかなか治らないしつこい症状には、

さらに奥の「深部筋肉」をアプローチする必要があるかもしれませんね。

 

当院のおこなっている深部筋肉治療マイオセラピーは「脊柱の筋硬結」を緩めて
神経の機能が回復しますと、長年の辛い痛みが消失します。

 

今されている治療・対処法は本当に自分に必要なものなのか?

自己判断に任せずに一緒に解決していきましょう。

 

本日も最後までご覧いただきありがとうございました。

ではまた!
2017-02-11

 

 

 

レントゲン検査で異常なしと言われたらこれをしましょう。

おはようございます。

大阪府守口市唯一の深層筋治療院 院長の渡辺です。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は坐骨神経痛が気になるあなたのために深層筋治療家の私が正しい健康知識をお伝えしていこうと思います。

 

あなたはおそらく次のような経験はありませんか?

お尻や太ももにシビレが出てきたので、

坐骨神経痛を疑い大きい病院に行き、

レントゲンやMRIを撮ってもらったけどドクターに異常なしと診断された。

こういった方、実は結構多いですよ。

 

病院でお医者さんに異常なしと言われたけれど、

事実カラダには痛みやシビレがある場合

本当どうしていいのか分からなくなって絶望してしまいますよね。

 

しかし、まだあきらめないでください!!

 

坐骨神経痛の原因はレントゲンでは分からない

病院に行った時にまず最初にレントゲンを撮られる事が多いと思います。

そしてレントゲンだけ撮って、

「骨には異常がありませんねー」と言われて診断が終わる場合が多いと思います。

 

坐骨神経痛が発生しているという事は、

腰椎(腰の骨)周辺での神経の圧迫・酸欠状態が考えられます。

 

こういった神経の悪い状態をレントゲンでは判断が難しいですしそもそも写りません。

 

つまりレントゲンだけの診断では不十分すぎるわけなんです。

 

そのためもしレントゲンだけ撮って異常なしと診断されたのとしても、ご安心ください。

 

骨には異常が無い

ということが分かったので、次の段階に進んでいきましょう。

 

病院の診断で最も重視されるのが画像診断で骨の状態を確認する事だと思います。

こういった画像診断は非常に有効な手段であると思いますが絶対ではありません。

 

お医者さんの中での「問題」や「異常」は、

あくまで手術をするべきか否かで語られる場合が多いんですね。

 

しかし痛みや不快感を抱えている患者さんからすれば、

日常生活に問題があるかどうかが重要な訳ですので、

どうしてもその問題の見かたで意識のズレがある様に感じます。

 

坐骨神経痛の診断はレントゲンだけでは不十分です。

もう一度言わせていただきますが実際に症状があるのに、

病院でレントゲンやMRIを撮っても異常なしと診断される事は珍しくありません。

そのため異常なしと診断されても治療を諦めない様にしてください。

 

坐骨神経痛の痛みやしびれは炎症や筋肉の緊張状態が大きく関わりますので、

適切な原因追求と

その部位の治療を

行えば症状が劇的に軽減する事も十分考えられます。

 

しかしお医者さんが一度異常無しと判断してしまえば、

その病院での治療方針は

異常無しという判断の下

治療を受け続ける事になります。

 

そういった中での治療ではその症状の回復の可能性は明らかに低いと思いますので、

すぐに医院を変える自己判断の速さも懸命になってくるでしょう。

 

今されている治療・対処法は本当に自分に必要なものなのか

ご自分の判断をもう一度考え直してみませんか?

 

本日も最後までご覧いただきありがとうございました。

ではまた!

 

2017-02-09

 

 

驚愕!?腹筋マシーンは腰痛製造機…

おはようございます。

大阪府守口市唯一の深層筋治療院 院長の渡辺です。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

本日も身体の健康が気になるあなたのために深層筋治療家の私が正しい健康知識をお伝えしていこうと思います。

 

本格的に冬の寒さが到来してきておりますが体調管理は万全でしょうか?

ウチの息子は最近、

咳が止まらなかったので病院でいただいた咳止めのお薬を飲んでたらすぐに回復しました。

「おクスリ」のことを

「おサシミ!」と発言する息子(四歳)が愛おしくて仕方がありません。

 

さて本日も

腰痛が気になるあなたのために深層筋治療家の私が正しい腰痛知識をお伝えしていこうと思います。

 

昨日来られた慢性腰痛の方は、

腰痛改善ために、腹筋一日百回をがんばっているとおっしゃっていました。

以前ブームだった「腹筋マシーン」で楽に腹筋ができるそうです。

 

しかし、

腹筋運動をがんばっていらっしゃる方は今すぐやめてください!

「腹筋」をして「腰痛」をつくっている可能性があります!!

予防のため・治すためにしていることが、かえって痛みをつくっているということです。

えっ!?

病院や整骨院などで

「貴方の腰痛の原因は腹筋が弱っているからです。腰痛を治すには腹筋運動をしてください」

と言われたよ!

といった方も多いと思います。

 

ですが腹筋運動をして腰痛が治りましたか??

 

しかも腹筋運動どころか…

腰が痛すぎて腹筋運動が出来なかったという方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

では、なぜ腹筋運動をすると腰が痛くなるのでしょう?

 

腰痛原因は、腹筋が弱っているからではありません!

 

姿勢を正しく維持するために腰を安定させている筋肉が

①何らかの原因で働かなくなっているか、

②または、働き過ぎることにより、硬く縮んでしまっているか、

それによって、

背骨や骨盤などが不安定になり腰痛が起こっています。

 

もし、腹筋が弱っていることにより、腰痛が起こっているというのであれば、

筋トレしまくっているアスリートや運動部の生徒たちは

腰痛になるはずがありません!

 

どんなに鍛えていても、体の使い方によって、腰痛になってしまうという事です。

つまり、腹筋を鍛えていても結局は腰痛になる人は腰痛になるという事なのです。

 

腹筋の弱いご年配の方は腰痛持ち?

 

もし腹筋が弱っていることが腰痛の原因となれば・・・

年をとれば取るほど腰痛になるはずですよね。

そうなれば、世の中のお年寄りの方は全員腰痛持ちという事になってしまいます。

 

でも、

そうではないですよね!

 

腰痛知らずでお年寄りの方もたくさんいらっしゃいます!

 

つまり腹筋の強さと、腰痛は関係ないのです。

 

腰痛と腹筋の関係まとめ

腹筋運動をすると・・・

逆に痛めている部分にさらなる負担をかけることになり、

腰痛が悪化するケースが多々あります。

 

あるいは、腹筋運動をしすぎると、腰痛になってしまう場合もあります。

 

腰痛を改善・予防するためには、

症状にあったストレッチを行うことで解消できます!

 

腹筋・背筋を鍛えずに
腰痛を改善・予防できるセルフケアストレッチを
知りたい方はお気軽にご相談くださいね(^^)

 

重症化している慢性腰痛の方へ

セルフストレッチで一時的に症状が軽くなることがあっても、

なかなか治らない症状には、

さらに奥の「深部筋肉」をアプローチする必要があるかもしれませんね。

当院のおこなっている深部筋肉治療マイオセラピーは「脊柱の筋硬結」を緩めて

神経の機能が回復しますと、長年の辛い痛みが消失します。

 

今されている治療・対処法は本当に自分に必要なものなのか

もう一度考え直していきましょう。

 

本日も最後までご覧いただきありがとうございました。

ではまた!

 

2017-02-08

 

 

「姿勢が変われば人生が変わる」姿勢学セミナーinJapan

おはようございます。

大阪府守口市唯一の深層筋治療院 院長の渡辺です。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

先日当院で行なわれた姿勢学セミナーについてお伝えさせてください。

講師である
オーストラリアのカリスマセラピストshojiさんとは

2015年4月
大阪の豊中市で開催された

東北応援チャリティーセミナー
「姿勢が変われば人生が変わる」inJAPAN
で初対面してからのご縁。

 

そして2017年

1月28日〜29日
【勝ち組みセラピスト養成講座】
〜大阪最終章〜
大成功・大満足・大成長を
産み出し全日程終了しました。

講師のshojiさんには、
8,000㎞も離れた南半球から
幸せを振りまくために
何度も来日していただき感謝してます!
自国でめちゃくちゃ忙しいのにもかかわらず、
往復40時間以上のフライト✈️
強行日程、
時差や気候の温度差にも疲れ一つ見せずに、
全行程を引っぱっていってくれたshojiさんに、
心からウルトラ感謝MAXです!!

全国から集結した参加者の皆さん全員が、
shojiさんの無償の熱いマインドに
吸い込まれていく空間を目の当たりにできました。
互いをファミリーと呼び合う
理想的な環境の中、
濃厚な学びと気付きの溢れた
素晴らしい授業でしたね。

皆さん大阪まで来ていただき、
毎回毎回大したおもてなしができず
ホンマスミマセン(>人<;)

セミナーで得たものすべてを、
それぞれの地域で『幸福のスパイラル』を振りまきましょーーー!

最終日、
shojiさんに
似顔絵&寄せ書きを渡ししたとき、
めちゃくちゃ感動してくれているshojiさんの顔を見て、
ボクは目頭の熱いものをこらえてたので、
目を合わせられなかったのは内緒にしといてください。

今回セミナーで出会ったshojiファミリーの皆さんこれからも一生よろしくお願いします!

本日も最後までご覧いただきありがとうございました。

ではまた!
2017-02-01

「慢性」の痛みでお悩みなら、今すぐお電話を TEL 06-6780-3511 火曜日~日曜日 8:30~19:30

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